推し武道いいよね

positive-na-otaku.hatenablog.com

推し武道、わたしも好きです!!
そして、同じシーンが好きです!!
あのくまささんのセリフはめっちゃ推しに言ってあげたいし、れおちゃんのセリフはめちゃめちゃ推しに言われたい言葉です。

あと、私は、ファッションショーで、アウェイで緊張していたれおちゃんがくまささんに気付いて、とびきりの笑顔で個レスするところが好き。
あの、緊張していたれおちゃんの顔が、めちゃくちゃかわいい笑顔に変わる瞬間プライスレス。
個レスをしたこと、というよりも、緊張していたれおちゃんが、古参オタのくまささんがいてくれたことによって安心できた、という、その関係性が好き。
そして、その「来てくれてありがとう」の気持ちを、れおちゃんが個レスで返すというのもいい。

推していた人に、地方公演で「客席に○○の顔が見えて安心した」って言われて、嬉しかったことを思い出しました。

れおちゃんとくまささんは、私にとって、推しとファンの理想の形だなと思ってます。
くまささんは、れおちゃん一筋、アイドルとして夢を追いかけるれおちゃんと一緒に夢を見て、そんなれおちゃんの為に時間とお金を使うことが幸せ。
れおちゃんは、そんなくままささんの気持ちを受け止め、支えにして、感謝の気持ちを、アイドルとして出来ること、ステージやドラマ出演はもちろん、時には、対応のときの言葉や手紙の返信やレスとして返している。
これぞ、推しとファンの相思相愛。
推しに何かしてほしい、というわけではなく、気持ちの問題ね。

推しが、ファンのこと、ひいては私のことを、れおちゃんがくまささんを思うように考えてくれていたら嬉しいなぁ。
私もくまささんのように、推しのことを思って、応援していたい。

推し武道、そもそもが一応百合漫画なので、全面的にオススメは出来ないですが、オタクには刺さる内容満載ですよ…。
オタクあるあるの塊り。
ガチ恋の基くんのことだって、馬鹿には出来ない…。うん…。

推し事じゃなくて、ただの推し武道のダイマだな、これ。

推しが武道館いってくれたら死ぬ」…私の場合は「推しが帝劇の主演になってくれたら死ぬ」なのかな。
いやでも、推しは主演より、キーパーソン的な立ち位置がやりたいって言って…(ry

推しの好きなもの

前回ブログにスターたくさんありがとうございます。
引用スターというものを、初めてしていただいて(多分)
引用スターって知らなかったんですが、これ面白いですね!そして嬉しい!
どこに共感していただいたかわかって、「そこわかってもらえるの嬉しい!」って思います。

そして言及もありがとうございます!
positive-na-otaku.hatenablog.com
言及全然おっけーです!(ここで言う)

他にも、推しさんのお顔の話をしていただいた方、ありがとうございます。
多分グループの方のは読ませていただいてると思います。
意外と、タイプじゃない派(派?)の方が多くて驚きました。
そして、タイプであってもなくても、みなさんそれぞれに推しさんが大好きでやっぱり素敵。
私も、今後も、顔がタイプじゃなくても、推しを大好きでいようと思います。

そして今日は、こちら。
konamon.hatenadiary.com
今更の言及ですみません。
今日更新されていた方のブログを見て、なにこれ語りたかった!ってなりました。

私はまず、推しの好きなものを好きになるかはさておき、好きなものが知りたい、とすごく思います。
趣味趣向を知ることにより、どういうもので構成された人なのか、を知ろうとするからです。
人間性もそうですし、例えばお芝居を観る上でも、こういうものが好きな人だから、こういう表現になったのかもとか考えます。
あとやっぱりプレゼントとかね。むしろそっち←
その中で、必要であれば読む見る食べる等々します。
スタンスとしては、好きになりたい、というよりは、好きになれるものがあったらいいな。ですかね。
自分の見聞を広げたい意図もあるかもしれません。
好きになろう!とはあんまり思ってないです。
あとは、ふとそれを見たときに、あ、これ推しが好きなやつだ、と思うことはあるかな。

あと、自分が後から好きになるのではなく、推しが自分の好きなものを好きだとめちゃくちゃ嬉しい。
以前、推しがたった一人あげた好きな作家が、自分と一致した時は嬉しかった。
これは、その分母が大きければ大きいほど嬉しいですよね。

お揃いのものを持つか使うかどうか、というのは、あえてはしないです。
なんか、日常生活のすぐそばに、常に推しの存在があると疲れてしまう…。
どうせほぼ常に推しのことを考える日々ではあるけど、それを見る度に「推しのことが好きな私」と対峙しなければいけない気がして。
でも、例えば推しの好きな色は、選びがちです。
それぐらいなら、意図しなくても世の中にありふれてますしね。
緑が好きな推しの時には緑のもの、青なら青、黒なら黒。
現場に行くときにも、ファッションのどこかに入れてしまいがち。
それはある意味、推しを観に行くぞ!っていう自分への気合入れでもあるかな。
推しの色に染まりたい←

なんかとりとめなくなってしまいましたが。
とはいえ、今までの傾向として、大体推しと趣味が合わなかったので、推しから影響を受けて好きになったものは今のところ無いですね。
基本的には、推しを構成するもののひとつとして記憶されていくのみです。
別に好きにはならないけれど、推しのことが好きなので、推しを構成するものも愛おしくはなるよね。
あれとかこれとかそれが好きなところも含めて、推しが好きだよ。

推しの顔がタイプじゃない

先日のブログにスターありがとうございます。
共感していただける方がいたのかしら、とちょっとホッとしています。
あの件は、ファンの人数とか、推しさんの普段の更新や対応の仕方で、感覚が違ってきますよね。
私も前の推しくんの時は平気だったわ、そういえば、って思いました。
まぁそれは、リプタイムのものだったんですけど。


さて。
タイトルにも書きましたが、

私、推しの顔がタイプじゃないんです(バッサリ)

ついでに、体型も好みじゃありません(追い討ち)

でも大好きです。

こういう方って、どのくらいいらっしゃるんですかね。
グループ内のブログを読んでると、みなさま、推しさんのお顔が好きじゃないですか。

推しが、一般的にカッコいいと言われる部類だというのはわかります。
でもタイプじゃないので…。
某俳優さんに似ているとよく言われるんですが、私、その俳優さんの顔好きなんだけど、推しの顔は好きじゃないんです。
もちろん、嫌いではないです。タイプじゃないだけで。
でも、例えば推しの写真を見ても、高確率で「うん、推しだ」と思うだけです。
ごくまれにすごい盛れてる写真とかは、カッコいいって思います。
それはきっと、某俳優さん寄りに写ってるからなんだろうな笑

顔が好きじゃないと何が問題かって、ビジュアルが出たときに沸けない。
そして、ブロマイドの複数買いをする気が沸かない。
これ、割と困ると思うんですよ。
俳優を推してるものとしては。
いや、推しのためにそれなりに買いますよ。
でも、買った後はほぼ見もしないで収納です。
なんか悲しい…。

踊っているところは大好きです。
踊ってるときは、もーのすっごくカッッッッッコいいので!!!
お芝居も大好きです。
推しの芝居で好きなところは表情です。
でも顔は(ry
歌声も好きです。歌はそこまで上手くはないけど←
歌はまだ成長期なので、今後に期待してます。

推しを観ているのは幸せだけど、見ている時はどうだろうか。
うーん、まぁ幸せといえば幸せかなぁ。
推しが、生きてる←

それでも大好きなんですよね。
これは自信を持って言えるんですけど。
自分でも、時々不思議です笑

推しの顔、もっと好きになってあげたいなぁ。

あの言葉は私のものだ

約一年ぶりぐらいの更新です。
グループはデイリーぐらいでチェックしていて、この話題語りたいなと思いながら、書き起こす気力の無いまま過ぎてしまいました。
また少しずつ書きたいな、と思いつつ、いつまで続くかわかりませんが、気ままに更新していきます。

なんでまた急に復活したかといえば、愚痴りたくなったからです←

これをご覧の皆様の推しさんは、ファンのリプに反応してくれる人ですか?
もっと言うと、リプを返してくれますか?
私の推しは、全部ではなく、ごくまれに気まぐれに返す人です。
そもそもツイートもめちゃくちゃ気まぐれなんですけど。

で、その推しが返してくれるリプ。
同担に返したリプは見ますか?
私は見ます。
っていうか、推しにリプ送ったときに、公式アプリだと見えちゃったりするし。
常用しているのは公式アプリじゃないですが、結局見ちゃいます。
同担のTwitterとかもね、見なきゃいいのに見ちゃうの、あれなんででしょうね。
もれなく気分悪くするのにね。どMかな←
で、まぁ見ちゃうまではいいと思うんですけど。言っちゃえばオープンなものなんで。

何が言いたいかといえば、例えばその推しが同担に送ったリプに、
いいねとかRTとかしますか?
っていう話。
私はしません。
俳優同士のリプとかは、いいねもRTもしちゃいますが、なにが楽しくて、推しが同担に向けた言葉を、自分のTLに置いておきたいと思うでしょう。

要するに推しの私宛のリプを、大嫌いな同担がいいねとRTしやがったんで、めちゃくちゃイラッとした(本題)
通知にその大嫌いな同担の名前が出る。ホントうざい。
見るんじゃねぇよと言いたいところではありますが、100万歩譲ってそれはいい。
推しが私にくれた言葉は、私のものじゃないですか。
いくら公に見える形になっていたとしてもです。
推しが私にくれた言葉が、その同担のTLに表示されるのめちゃくちゃ嫌だ。
あ、なんかリアコっぽい発言ですが、リアコではないです。

しかも私、鍵垢なんで、私がなに言ったかはわからないわけですよ。
推しが私の言ったなにに言った言葉かもわからないのに、RTする意味がわからない。

心狭すぎですかね。そういうもんですかね。
大嫌いな同担だから尚更なんでしょうけどね。
っていうか、そういうことする人だから、この同担嫌いなんですよ(結論)

前言撤回の件

いや、前言撤回とはいっても、前回出来がよくなかったことに変わりはないんですけどね。

先日の更新にて、あまりにも推しの出来が悪かったもので、思わず吐き出してしまいましたが。
今回観た推しは、見違えるように良くなっていました。
先日のアレはなんだったのか。
夢?幻?

あんなに消極的だった芝居もすごく積極的になっていたし、周りを見て動いているのがすごくわかる。
表情も生き生きしていて、観ていて嬉しかった。
ダンスでもカテコでも笑顔がキラキラしていて、これぞ私が観たかった推しだ!と思いました。

考えてみれば、前回観たときはちょうど中日。
今回の公演は、本当に本当にストレスのかかる役なので、色んなものがピークに達していたのかな、と思います。
それで許されるわけではないですけどね。
でも、これでまたしばらくは、推しのことを好きでいられるかな、と思います。
むしろ、あぁやっぱり推しのこういうところが好きだわ、と再確認してしまいました。

あーまた次観に行くのが楽しみだ!